ひしほ醤油、しょうゆアイスクリームの金沢・ヤマト醤油
  今日は、 です。
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三ツ星レストラン御用達の醤油【ひしほ醤油】

2008年(平成20年)4月
≪アストランス≫(シェフ・パスカルバルボさんと)


三ツ星レストランレポート”アストランス”★★★


今回の旅のハイライトが、ここのレストランを訪れて、シェフとお話すること!!!

ビッグなコースを頂戴しました。( ワクワク・・・・・ドキドキ・・・・ )


スターターと、ガラスに入った小さなムース状の前菜。


これは、凄い!!!

定番なんだそうですが・・・・・
生のマッシュルームとフォアグラを薄く重ねたもの・・・・
へーゼルナッツのオイルが一緒に供されていました。
びっくり!
心を鷲掴みされたような気がしました。


これ、野菜!   綺麗!絵画的!野菜の味がしっかりする!

鱸と、季節の生のアーモンド!

魚の身への火の入れ方が絶妙(←スミマセン、こんな表現しか出来ない・・・・語彙少ない・・・・)

これも、アサリへの火の入れ方が、絶妙(生では無い!
でも、火を入れすぎて硬くもなっていなくて、限りなく生に近いけれど、きちんと火が通っている)!!!!!!!

超絶の技法が、サラリと出される小さな一品
=お皿の上に隠されているに違いない・・・・・・

でも、食べるほうにはそんなことは全然関係なくて・・・・・ただただ美味しくて・・・・・・でも初めて食べるような食感(触感)・・・・・・ムニュムニュ!


前日の昼のメニューにも出てきたお魚ですが、やっぱり、火の入れ方が違っていて、皮目の脂の旨味をしっかり楽しむことができます!!!

もうちょっと、これ食べさせてーーーーーーーーー(うーーーーーーーー)

この、もうちょっと、っと思わせるあたりが・・・・・・・・・・

 



これを仕上げるために、シェフは、フライパンで焼いて、
また火からはずしてお肉を落ち着かせながら、様子を見て 、 また火を入れて、
はずして、って何度も繰り返して、最適の焼き加減に仕上げているそうです。
初めて食べる食感(触感)です。
しっかり火は通っているのですが、弾力のあるお肉で、どう表現していいのか、
その言葉を見付けられません・・・・・・

これも、例の減圧調理器を使用しているそうです。
生の「ズッキーニか、かぼちゃの花」に砂糖水で味付けしてあり、その中に、野菜とフルーツの甘煮を詰めてあり、下にひいたチーズと一緒に供されます。
とにかく、色が綺麗・・・・明るい・・・・・心身共に健康さを感じる料理・料理構成でした。


3人のうち、一人だけ、イタズラで、デザートの代わりに
生ニンジンの束をお皿の上にサービスされ、

一同大笑い・・・・・・


コース全てを終了して、シェフのパスカル・バルボさんと一緒にパチリと写真を撮らせていただきました。

当社の商品をいつも使っていただきありがとうございます。
いろいろな使い方を見せて味あわせていただき、感謝します。





2004年(平成16年)10月
パリで行われたヨーロッパ最大の食品見本市【SIAL】に出展しました。


ようこそ!ヤマト醤油味噌でございます。

私・店長がおりますのが、
ヤマト醤油味噌のブースです。

ここでフランスのスーパーや百貨店のバイヤー、そしてレストランのシェフなど、いろんな方に商品を見て食べていただきます。
 
三ツ星レストラン【LEDOYEN(ルドワイヤン)】のスターシェフ クリスチャン・ルスケール氏が「ひしほ醤油」を気に入って「うちで使う!」と言って下さいました。嬉しくって、もうニッコニコの店長です。
 

こちらの紳士もスーパーシェフ!
あの【タイユヴァン】のアラン・ソリヴェレス氏も「ひしほ醤油」を気に入ってくださり、お使いいただける事になりました。









会場内でフランスの業者さんと和やかに歓談中の店長↑
 


     


ひしほ醤油、しょうゆアイスクリームの金沢・ヤマト醤油お問合せ:(株)ヤマト醤油味噌
〒920-0331 石川県金沢市大野4イ170
TEL.076-268-1248(代)  FAX.076-268-1242
e-mail:info@yamato-soysauce-miso.co.jp

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