2007年05月25日
蒸し鶏 新たまねぎソース
空気にさらして辛味をぬいて、新たまねぎの甘さが際立つソースです。このまま生でシャリシャリっとした食感を味わうのもオススメですが、
【重宝だし】と一緒に鍋で少し煮込むと絶品「おろしソース」になります!
《材料》(2~3人分) |
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《作り方》
1: ≪ソース≫分の新たまねぎは摩り下ろしてお皿に入れて
30分~半日くらいそのままにして、辛味を抜いておく。

2: 水に塩・コショウをした鶏肉をいれ、
◎の材料
(酒:大さじ1、ネギ:青い部分、生姜:皮)を加えて、10~15分くらい
ことこと煮て鶏に火が通ったら、汁につけたまま冷まします
。

3: キュウリはピーラーで薄く切って、冷水にさらしてパリっとさせて、水を切る。
4: 1のおろしタマネギに【ちょっとぜいたくなぽん酢】をお好きなだけ加えて
ソースにします。お好みで【塩ぽん酢】をかけても美味しいですよ!

5: 蒸し鶏(よく考えたら「茹で鶏」ですが…)を食べやすいように切って、
キュウリ・トマトなどと一緒に盛り付けます。
≪新たまねぎソース≫をからめて、さぁ召し上がれ!

鶏を茹でた後のスープは、鶏のいいだしが出ています。
・具を加えて、中華風スープに!
・ご飯を加えて雑炊に!
・麺や具を加えて!
・煮物のおだしに!
色々なお料理に役立てくださいね。
投稿者 hishihogura : 15:30 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月19日
新じゃがのカリカリガレット
《材料》(2人分) |
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《作り方》
1: 新じゃがはきれいに洗い、細切りにする。
※切った後で水にさらすと、焼いた時にくっつかない場合があります。

2: 1をボウルに入れて、千切りにしたベーコン・【奥能登海水塩】を加えて
混ぜる。(お好みで【バジルペースト】やコショウを加えてくださいね)

3: フライパンにオリーブオイルをいれて熱したら、2を好きな形に流し入れる。
焦げないように弱火でじっくり焼いていく。
4: こんが~りとした焼き目がついたら、裏返して同じように焼き、
【ひしほ醤油】をハケで塗って、さらに焼く。
5:【ひしほ醤油】の香ばしい香りがしてきたら、出来上がりです!
カリッ&ホクッとして、お子様にも人気の一品になります。
投稿者 hishihogura : 15:27 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月14日
春キャベツのコールスローサラダ
《材料》(2人分) |
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《作り方》
1: 春キャベツの太くて堅い芯をとり、3mmくらいの千切りにする。
ボウルに入れて【奥能登海水塩】をふり、しんなりするまで、よくもむ。
2: りんごはよく洗って、芯をとり、キャベツと同じくらいの千切りにする。
生姜も同じように切っておく。

3: ドレッシングの材料をよく混ぜて、そこに1と2を加えてよくあえる。

4: サラダを器に盛り、ゆで卵をこしたものを飾りにかけると出来上がりです♪
投稿者 hishihogura : 16:15 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月09日
春キャベツとアンチョビのパスタ
《材料》(2人分) |
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《作り方》
1: キャベツは堅い芯の部分をとって、2~3cm幅に切る。
アンチョビは5mmくらいに切る。

2: 海水くらいの塩分にしたお湯パスタをアルデンテに茹でる。
3: フライパンにオリーブオイル、にんにくを入れて香りが出るまで
ゆっくり炒める。
そこに、アンチョビを加えて炒め、春キャベツも加えてさっと炒める。
4: 3のフライパンにゆで汁1/2カップと【いしるだし】大さじ2~3を加え
水分とオイルが乳化するまでフライパンをゆする。
そこにパスタを加えて、さっと混ぜ合わせれば出来上がり!
投稿者 hishihogura : 16:13 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月01日
卯の花
サツマイモを入れるのが、金沢大野流!?
《材料》 |
うす色だし 600cc(3カップ) ひしほ醤油 大さじ3 お酒 大さじ2 砂糖 大さじ1?2 奥能登海水塩 少々 白ごま お好みで |
1:たまねぎ、人参などを刻んでおき、しめじをばらします。
だしとその他調味料を合わせておきます。
2:フライパンにごま油をしき、1の具材プラスおからを加えを炒めます。
全体に火が通ったらだしを加えます。
3:混ぜながら水分が飛ぶまで炒めます。
火を止める直前にすったごまを加えて出来上がり。
サツマイモの優しい甘さがふんわりとした卯の花にピッタリで
懐かしい美味しさでした!
投稿者 hishihogura : 14:12 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月18日
玄米あまざけと苺のトライフル
| 【材料】 玄米あまざけ 1/2カップ 粉寒天 小さじ1 レモンの皮のすり下ろし 少々 レモン汁 小さじ1 奥能登海水塩 ひとつまみ 苺 5個 コーンフレーク 少々 水 1カップ |
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鍋に、レモンの皮・【奥能登海水塩】・水を入れ火にかけ、
煮立ったら弱火にし寒天フレークを加え、溶けるまで10分ほど煮る。
【玄米あまざけ】を加え、よく混ぜながら3分ほど煮てから、火を止める。

レモン汁を加えて、グラスに等分に注いで冷まします。

苺のヘタを取り、1粒を4等分にきる。残りはすりつぶし上にのせる。
きった苺を飾り、コーンフレークをのせれば、出来上がり!

投稿者 hishihogura : 16:12 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月12日
源助だいこん饅頭
| ≪材料≫(4人分) |
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源助だいこん 450g |
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銀あん |
だし汁 250cc (うす色だしを水でのばしても) 淡口醤油(ひしほ醤油でもOK) 大さじ1 みりん 大さじ1 水溶き片栗粉 少々 |
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≪作り方≫
1:源助だいこんの皮をとり、卸し金で卸し、よくしぼる。
(しぼり汁は残しておく)
2:ボールの中に上新粉・卵白・しぼり汁(70cc)を入れよく混ぜる。
しぼった大根をいれ、塩で下味をつける。
3:器にラップを敷き、ウナギを入れる。
その上に、2の大根の生地を入れて包み、15分ほど蒸す。
4:鍋に銀あんの材料を合わせ煮、水溶き片栗粉でとろみを付ける。
5:蒸しあがった饅頭に銀あんをかけ、わさびをそえて出来上がり。
投稿者 hishihogura : 15:58 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月11日
玄米あまざけ・プディング
| 【材料】(2人分) A ・玄米あまざけ 1カップ ・はちみつ 大さじ2~3 ・奥能登海水塩 ひとつまみ ・バニラビーンズ 1/8本 (バニラエッセンスでも) ・レモンの皮のすり下ろし 少々 玄米ご飯 130g きな粉 20g シナモンパウダー お好みの量 ミントなどの葉・・・・・・飾り用 |
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きな粉とシナモンパウダーをあわせておく。
【玄米あまざけ】
などAの材料を鍋に入れて、
弱火で4・5分煮る。

玄米ご飯を加え、とろ火でじっくりと20分くらい煮る。
鍋のなかが、もったりとしてきたら、バニラの鞘を取り出して
器に入れられるくらいに冷まします。

器に入れて、冷やせば完成です!
食べる直前に、きな粉+シナモンを振り掛けて
ハーブの葉を飾って、さぁ召し上がれ!
投稿者 hishihogura : 15:51 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月10日
蒸し野菜のサラダ
少量の【奥能登海水塩】
を野菜に振って蒸した温サラダ。《材料》 |
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《作りかた》
1.厚鍋に、ちぎったキャベツ・たまねぎの薄切りを敷き、
お好みの野菜を並べ、少量の水を入れます。
【奥能登海水塩】
をパラリと振り、ふたをして中火で蒸し煮します。

2.1をルッコラやハーブなどと |
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投稿者 hishihogura : 15:43 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月04日
白魚の卵とじ
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春の使者≪白魚≫の卵とじ! 【奥能登海水塩】 でさっともみ洗いし、 【うす色だし】 とみりんのうす甘い下地を作り、サッと煮て卵でとじます。 簡単なのに、これはもう割烹の味! |
投稿者 hishihogura : 16:03 | コメント (0) | トラックバック
2007年03月01日
玄米かぼちゃマフィン
| 【材料】(8個分) |
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A |
かぼちゃマッシュ 50g |
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B |
薄力粉 150g ベーキングパウダー 小さじ1 シナモン お好みで |
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【作り方】
1:Aの材料をボウルに入れ、泡だて器で混ぜ合わせる。
(かぼちゃは皮ごと蒸して裏漉ししておく。)

2:Bをあわせてふるい、1に加えて
ゴムベラでさっくりと切るように混ぜ合わせる。

3:2を8等分に分けカップに入れ、180℃のオーブンで15~20分焼く。
(オーブンは、予熱で温めておく)

4:竹串でさして何もついてこなければ、焼き上がり!
網の上にだして冷まします。
(あつあつのまま食べても美味しいですよ。)
投稿者 hishihogura : 15:53 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月23日
しめじとツナの炊き込みご飯
| 材料(一皿分) 米 3合 (研いで、ザルにあげておきます) だし汁 カップ3弱 【うす色だし】大さじ3~4 みりん 大さじ2 しめじ 2パック(ほぐす) にんじん 5センチ長さ (短冊に切る) 油揚げ 1枚 (湯通しして短冊に切る) ツナ缶(小1缶) |
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作り方
1、ツナ缶の汁を切ります。油揚げ・人参は短冊切り、
シメジは石づきを取ってから小房に分けます。

2、鍋に1カップ半の水・うす色だし大さじ3~4を煮立て
ツナ以外の材料をさっと煮ます。

3、煮あがった2の具材を、具と汁と分けます。
といだ米に、煮汁と水で3カップ弱に水加減し、具材を入れて炊きます。

ここで味をみて、足りなければ【奥能登海水塩】
を加えてください。
4、卵を溶き、ザルでこしてから、薄焼き玉子を焼きます。

炊き上がったご飯に、金糸玉子をたっぷり乗せて、召し上がれ。
投稿者 hishihogura : 17:02 | コメント (0) | トラックバック
2006年10月22日
松茸の土瓶蒸し風・エリンギのお吸い物

炊き込みご飯にピッタリな簡単!絶品≪お吸い物≫です。
水1カップ゚に大さじ1の【うす色だし】
で、エリンギにさっと火を通します。カニあしと共に器にいれ、汁を注ぎ、三つ葉を散らします。
大好評の【塩ポン酢】
をちょろっと注ぎますと、あぁら不思議、
これは、なぁんちゃって松茸の土瓶蒸し(?)
【塩ぽん酢】の爽やかな香味がおだしとあいまって
豊かな風味に。
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2006年09月11日
タコときゅうりのサラダ・WASABI風味
名古屋のM様からいただいたレシピです。《タコとキュウリのサラダ・WASABI風味》
| 材料(一皿分) タコ(1パック100g) きゅうり 1本 たまねぎ 4分の1個分 わさびオイル 大さじ1 バルサミコ酢 大さじ1 塩・こしょう 適宜 |
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作り方
1・タコときゅうりは一口大に乱切りにします。

2・タマネギをすりおろし、
そこへわさびオイルとバルサミコ酢を

混ぜ、塩・コショウで味を調え、ドレッシングとします。

3・1.2をよく混ぜ合わせ、冷やして召し上がれ。

爽やかで、わさびがピリッと味を引き締めて・・・
わさびなのに、イタリアン。
こんなに簡単なのに、本格派の味。
調味料の力ってすごい!
あらためて、そう感じる一品になりました。
お好みで新発売【塩ぽん酢】
をかけても。
辛味が和らいで、爽やかさが増します。
投稿者 hishihogura : 16:11 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月18日
ぷりっぷりの【枝豆】
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ぷりっぷりの【枝豆】 《材料》 枝豆 お好きなだけ 奥能登海水塩 適宜 《作り方》 1・枝つきの枝豆は、さやを切りはなし、塩もみする。 塩をしみこみやすくする為に塩もみする。 (さやについている産毛も取れる) 2・ 4%の濃度でゆでる(水1リットルに塩40グラム、枝豆250グラム) 1の塩もみと、2の茹でる時の塩の総量が40グラムという事。 3・沸騰した湯で3~5分ゆでる ![]() 4:ゆでた直後は、とても熱いので、うちわで冷ます。 塩ふりは、基本的に必要はない。 (でも、しょっぱいのが好きな人はふってもOK。) ![]() |
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2006年06月13日
韓国風あえ物・ナムル
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韓国風あえ物・ナムル 《材料》 ・水煮ぜんまい・豆もやし・ほうれん草・など ・酒・煎りごま・ごま油・いしるだし 《作り方》 1・水煮ぜんまいをさっと湯がいて水にさらします。 【いしるだし】と酒をいれて、煮含めます。 ![]() 仕上げに、煎りごま・ごま油をまわしかけて ぜんまいナムルの出来上がり! 2・豆もやしは、面倒ですがヒゲ根をとって(食感が全然違いますから!) 【奥能登海水塩】を加えたたっぷりの湯で 堅めに(豆に歯ごたえが残る程度)茹でます。 ![]() 【いしるだし】を大さじ2~3まわしかけ、ざっと和えてから ごま油を入れてまぜます。 ![]() 3・ほうれん草は色よく茹で、水にさらし、かたく絞ります。 【奥能登海水塩】をぱらりと、さらにごま油を入れて和えます。 ![]() 4・ご飯のうえにナムルをのせて、 さらに【淳昌コチュジャン】をたっぷりトッピングすればビビンパッブ! 茹でて和えるだけの簡単ナムル、是非、お試しください。 |
投稿者 hishihogura : 16:29 | コメント (0) | トラックバック
きゅうりのいしるだし漬け
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きゅうりのいしるだし漬け 《材料》 ・きゅうり お好みで ・いしるだし きゅうりが漬かるくらい 《作り方》 1・きゅうりを1センチ幅に斜め切りにし、【奥能登海水塩】でかるく塩をします。 2・ザルにあけて水気をきり、ボール・どんぶりなど、適当な容器に入れ 【魚醤・いしるだし】をひたひたに注ぎます。 3・水の入ったボールなどで重石をしておきます。 2~3時間で食べられますが、一晩漬けておくと、いしるの独特の旨みが 野菜になじんでより美味。 |






















