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2007年06月23日

簡単!きんぴら

   おかずにも、おつまみにも、人気の牛蒡のキンピラです。
   翌日のお昼に、ご飯と炒め合わせて『きんぴらご飯』にするのがオススメ!
  
   これも本当に簡単ですよ!    

 

《材料》(2~3人分)

 牛蒡 … 2本
 人参 … 1本
 牛肉(豚肉) … お好みで
 【ちょっとぜいたくなつゆ】 … 大さじ3
 砂糖 … 大さじ1~2
       (味を見て加減してください)
 【ひしほ醤油】 … お好みで大さじ1
 一味唐辛子 … 適宜
  煎りゴマ … 適宜    

材料

   《作り方》
   1: 牛蒡・人参をマッチ棒くらいに太さを揃えて切ります。
      (「ささがき」など、お好みの切り方でも良いですよ)
     野菜を切ります。

   2: 少量の油を引いたフライパンで、1の野菜を炒める。
     炒めていきます!

   2’: 今回は、冷蔵庫に牛肉があったので、加えてみました。
      ここは、お好みでどうぞ。
      お野菜だけでも美味しいキンピラになりますよ。

   3: 野菜がしんなりしてきたら、砂糖を加えて全体に絡めます。
     その後【ぜいたくつゆ】を加えて、炒り付けます。
     「つゆ」などの調味料を加えたら、きちんと炒り付けます!
     ※水分がなくなってきたのに、牛蒡がまた堅い時には、
     分量外の水を加えて、少し煮ると柔らかくなります。

   4: フライパンに水分がなくなって、照りっとしてきたら、
     一味と煎りゴマをざっと混ぜて、出来上がり!

    簡単なのに、美味しいキンピラの出来上がり!

投稿者 hishihogura : 15:02 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月26日

新たまねぎの丸ごと煮

    とろっとろ~の柔らかい新タマネギの滋味深い美味しさを
    丸ごと召し上がってください!
 
    新たまねぎの丸ごと煮  

 

《材料》(2人分)

  新たまねぎ … 2個
            (お好きな大きさのもの)
   鶏ひき肉 … 100~150g
  【うす色だし】 … 大さじ3~4
  【ひしほ醤油】 … 適宜
          (味を見て加減してください)
  砂糖 … 大さじ1~2
  だし汁 … 1.5~2カップ
  アスパラガス … お好みで
  片栗粉 … 適宜      

材料

   《作り方》
   1: 玉ねぎは皮をむき、頭と根の部分は切り落とします。

   2: 鍋に鶏引き肉を入れ、火にかけ、鶏肉の色がかわるまで
     ほぐしながら炒る。
     ほぐしながら、炒めます。

   3: 新玉ねぎ、【うす色だし】、だし汁、砂糖を加え、煮立てます。
     沸騰したらアクを取り、フタをして弱火で30~40分じっくりと煮る。
     おだしを入れて、ことこと煮ます。

   4: とろとろになった玉ねぎを、皿に盛り付ける。

   5: お好きな野菜をさっと煮ます(今回はアスパラガスです。)
     水で溶いた片栗粉を鍋に加え、お好みの濃度までとろみをつける。
     片栗粉でとろみをつけます。
     器に盛った、玉ねぎの上にかければ、できあがり~♪
     温かいままでも、きーんと冷やしても、とろっとろで美味しいですよ! 
     おだしがしみて、とろり~んとした、甘みたっぷりの煮物

     お鍋に余ったおだしは、湯がいた麺のスープとして食べてみてくださいね。
     (特に、素麺がオススメです!!)
     生姜を搾ると、一層さっぱりとしてタマリマセンよ!

投稿者 hishihogura : 15:31 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月19日

新じゃがのカリカリガレット

    外はカリッ!中はホクッ!
 

《材料》(2人分)

   新じゃが … 4~5個
   ベーコン … お好みの量
    (アンチョビなどでも美味しいですよ)
    パセリ … お好みで
   【ひしほ醤油】 … 適宜
   【奥能登海水塩】 … 適宜
   【バジルペースト】 … お好みで
   コショウ … お好みで
   オリーブオイル … 適宜

材料

   《作り方》
   1: 新じゃがはきれいに洗い、細切りにする。
     ※切った後で水にさらすと、焼いた時にくっつかない場合があります。
     細く切るとカリッとなって、太く切るとモッチリなります!

   2: 1をボウルに入れて、千切りにしたベーコン・【奥能登海水塩】を加えて
      混ぜる。(お好みで【バジルペースト】やコショウを加えてくださいね)
     ベーコンやアンチョビなどの塩気と合います!

   3: フライパンにオリーブオイルをいれて熱したら、2を好きな形に流し入れる。
     焦げないように弱火でじっくり焼いていく。
     オイルでカリッと焼きます。

   4: こんが~りとした焼き目がついたら、裏返して同じように焼き、 
     【ひしほ醤油】をハケで塗って、さらに焼く。

   5:【ひしほ醤油】の香ばしい香りがしてきたら、出来上がりです!
     カリッ&ホクッとして、お子様にも人気の一品になります。
    【ひしほ醤油】の香りがタマリマセン!

投稿者 hishihogura : 15:27 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月18日

新じゃがとスペアリブのこっくり煮

    【ひしほ醤油】でこっくり煮  

 

《材料》(2~3人分)

  新じゃが … 7~8個(大きさによります)
  スペアリブ … 6~7切れくらい
  【ひしほ醤油】 … 大さじ3
  砂糖 … 大さじ2~3
  だし汁 … 1~1.5カップ
  揚げ油 … 適量      
  絹さや … お好みで
  コショウ … お好みで       

材料

   《作り方》
   1: 新じゃがは皮つきのままで使うので、きれいに洗って半分に切り
     水気をふき取ってから、160度くらいの低温の油で素揚げします。
     じっくり丁寧に揚げていきます。

   2: スペアリブに下味の塩・コショウをし、油をひいたフライパンで焼き目をつける。
     焼き目をつけます。
   3: 2のフライパンに素揚げした新じゃがを加える。

   4: 具材がひたひたになるくらいまで、だし汁・砂糖を入れ煮る。
      お出しでことこと煮込みます。

   5: 煮汁が半分くらいになるまで煮詰め、【ひしほ醤油】を加えて更に煮る。
     つやっつやになってきました。

   6: 汁気がなくなって、こっくりとした風に照りがでたら、出来上がり♪
     お好みで絹さやなどを飾ったり、粗挽きの黒胡椒を加えたりして
     お召し上がりください。
     こっくりしていて、ご飯にも、ビールにもすごく合いますよー!
    【ひしほ醤油】でこっくり煮

投稿者 hishihogura : 15:25 | コメント (0) | トラックバック

2007年04月02日

和風おからハンバーグ

   
   
 

《材料》
   おから      150g
   合い挽き肉  150g
   玉ねぎ(大)   1/2個
   パン粉      1/2カップ
   牛乳      1/3カップ
   溶き卵     1個
   ひしほ醤油   大さじ1   

   塩・こしょう    少々
   大根おろし   お好きなだけ
   大葉       お好きなだけ
   ぜいたくぽん酢   たっぷりと
  


   1:玉ねぎをみじん切りにして、油で透明になるまで炒め、冷まします。
     別の器にパン粉を入れ牛乳でふやかしておく。

    2:1のパン粉のボウルに、合い挽き肉、冷ました玉ねぎを入れて
     粘りが出るまで良くこねる。
     (時間があったら冷蔵庫で30分ほどねかせる。)

    3:4等分にしてまるめ、油をひいた中火のフライパンで焼く。
     焦げ目がついたら、裏返す。

    4:裏返した面にも、ほんのり焦げ目がついたら、1カップのお湯を入れて、
     ふたをして弱火で汁気がなくなるまで蒸し焼きにする。

    5:大根おろし&大葉&ポン酢を好きなだけかけてお召し上がりください。
  
    ※ハンバーグが焼けたら、フライパンに水で薄めた【重宝だし】をいれると
     簡単に照り焼きハンバーグになります。お試しくださいね。 

投稿者 hishihogura : 14:16 | コメント (0) | トラックバック

2007年04月01日

卯の花

   サツマイモを入れるのが、金沢大野流!?
   
   

 

《材料》
   おから     250g
   ちくわ     2本
   しめじ     1株
   たまねぎ   1/2個
   人参     1/2本
    サツマイモ  1本 
   蒟蒻     1/2個
    グリーンピース  適宜
  

   うす色だし    600cc(3カップ)
   ひしほ醤油    大さじ3
   お酒        大さじ2
   砂糖        大さじ1?2
   奥能登海水塩     少々
   白ごま       お好みで

   1:たまねぎ、人参などを刻んでおき、しめじをばらします。
     だしとその他調味料を合わせておきます。

    2:フライパンにごま油をしき、1の具材プラスおからを加えを炒めます。
     全体に火が通ったらだしを加えます。

    3:混ぜながら水分が飛ぶまで炒めます。
     火を止める直前にすったごまを加えて出来上がり。

   サツマイモの優しい甘さがふんわりとした卯の花にピッタリで
   懐かしい美味しさでした!

投稿者 hishihogura : 14:12 | コメント (0) | トラックバック

2007年03月12日

源助だいこん饅頭

   

  ≪材料≫(4人分)

源助だいこん    450g
卵白         1ヶ分
上新粉        50g
ウナギ        お好きなだけ
奥能登海水塩   少々
わさび        適宜

銀あん 
 だし汁       250cc
   (うす色だしを水でのばしても)
 淡口醤油(ひしほ醤油でもOK)  大さじ1
 みりん      大さじ1
 水溶き片栗粉   少々

    ≪作り方≫
    1:源助だいこんの皮をとり、卸し金で卸し、よくしぼる。
       (しぼり汁は残しておく)
      
    2:ボールの中に上新粉・卵白・しぼり汁(70cc)を入れよく混ぜる。
       しぼった大根をいれ、塩で下味をつける。
      
    3:器にラップを敷き、ウナギを入れる。
      その上に、2の大根の生地を入れて包み、15分ほど蒸す。
      
    4:鍋に銀あんの材料を合わせ煮、水溶き片栗粉でとろみを付ける。
      
    5:蒸しあがった饅頭に銀あんをかけ、わさびをそえて出来上がり。
      

投稿者 hishihogura : 15:58 | コメント (0) | トラックバック

2007年03月09日

最高の焼きおにぎり

【ひしほ】が香ばしい焼きおにぎり
   残りご飯をどうしよう?という時、思い出してほしい一品です。


   《材料》
     しば漬け 適宜 
     ご飯
     白いりごま 適宜
     大葉
     【ひしほ醤油】自然塩仕込みの絞り立て生醤油「ひしほ 」

   《作りかた》

    1.しば漬け(ありあわせのお漬物でもOK)みじん切りにします。

    2.ボウルにご飯・白ごま・お漬物を混ぜて、平たく握ります。

    3.熱したフライパンで2を中弱火で、両面がカリッとするまで焼き
      【ひしほ醤油】自然塩仕込みの絞り立て生醤油「ひしほ 」を塗ります。

    フライパンでジュージュー

   4.大葉でくるんで召し上がれ。

   

投稿者 hishihogura : 15:38 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月25日

キャベツ&たまねぎスライス・から揚げのっけ

    材料(二人分)
     キャベツの千切り   2分の1個分
     たまねぎのスライス   2分の1個分
     トマトなど   適宜
     とり(もも肉)   1枚

     作り方
     1.スライスした野菜は一度冷水にさらしパリッとさせておきます。
     野菜を切ります。

     2、とりのから揚げには【ひしほ醤油】(【いしるだし】もオススメです!)を下味に使うと最高です。
      【ひしほ醤油】で下味をつけます。
      我が家では、とりの皮も脂も全部きれいに掃除して
      一口大に切り、ひしほ醤油を少々かけておきます。

      市販のから揚げ粉を使わずとも、絶品から揚げができますから
      ここはぜひ【ひしほ醤油】自然塩仕込みの絞り立て生醤油「ひしほ 」をお使いいただきたいっ!
      
       キッチンペーパーに取り、小麦粉をまぶしてカラッと揚げます。
       なづなさんは、小麦粉+片栗粉半々にするとのこと。
       我が家はその時々で。
      粉をつけて、カラッと揚げます。

      
       野菜を盛り、から揚げをおいて
       【塩ぽん酢】で召し上がれ。【塩ぽん酢】をまわしかけたら出来上がり!
      

      から揚げの塩っ気と【塩ぽん酢】塩ぽん酢のなんともいえないまろやかな
      酸味・甘みが相まって、簡単なのに最高の一品になります。
      さ、いただきまぁす。 

投稿者 hishihogura : 16:45 | コメント (0) | トラックバック

ウナギよりおいしい!いわしの蒲焼き

     イワシの蒲焼き

    材料(一皿分)
    中羽いわし
     (三枚おろし・または手開き)4尾

     タレ
     【重宝だし】大さじ2
      砂糖   大さじ1
      酒    大さじ1
いわし・重宝だし・サラダ油

    作り方
     1、いわしを軽く塩をしておき、水分をペーパーでぬぐいます。
       フライパンに油を熱し、小麦粉をはたいたいわしを
       皮目から中火で焼きます。
      手順1


      表面がしっとりと濡れたように見えてきたら
       ひっくり返し、両面をカリッと焼きます。
      カリッと焼くのが大事です!
       こうしてムニエルの出来上がり。
      
       これを【塩ぽん酢】塩ぽん酢でシンプルに食べるもよし。

    2、いわしを隅に寄せながら、プライパン上の汚れた油を
       キッチンペーパーで拭い取ります。

  ここが大事です! こうすることで、生臭みもなくなり、
タレにからませた時の
仕上がりも美しくなります。

      3、あらかじめ合わせておいたタレをフライパンに流し込み
       いわしにからめます。
      ジュワァ~っとからめます。

       見るからにおいしそうなテリが出たら出来上がり。
      イワシの蒲焼き

投稿者 hishihogura : 16:38 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月11日

石焼ビビンパ風・納豆キムチチャーハン

    材料(二人分)
     白菜キムチ 100g
     納豆2パック
     ちりめんじゃこ 大さじ2~3
     ご飯 2膳分
     ごま油 大さじ1
     ひしほ醤油 少々
      淳昌コチュジャン 適宜 

     作り方
     1・テフロンのフライパンを中火で熱し、
      荒く刻んだキムチ・納豆・じゃこを少々炒める。
      
     2・ ごま油をたらりとまわし入れ、温かいご飯を入れます。

     3・ 大胆に炒めて、
      
       仕上げに鍋肌にちらりと【ひしほ醤油】自然塩仕込みの絞り立て生醤油「ひしほ 」を回しかけて出来上がり。
      
       食べる時に【淳昌コチュジャン】淳昌コチュジャンや玉子の黄身を混ぜてお召し上がりください。
      

投稿者 hishihogura : 16:14 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月18日

蓮蒸し

加賀蓮根を使った【蓮蒸し】


  蓮蒸し


《材料》 

  ウナギの蒲焼き(アナゴでもOK)        お好みの量
  ぎんなん、百合根、甘エビなど、お好みの具材   〃
  蓮根(すりおろしたもの)       1カップ    
  片栗粉                 大さじ2 
  卵白                   1個分 
  奥能登天然塩             小さじ1
  うす色だし               大さじ3
  わさび                   適宜


《作り方》
蓮根のすりおろしに片栗粉・卵白・塩少々を混ぜます。

2・ おわんの底に、ウナギまたはアナゴの蒲焼を数切れ、ぎんなん・百合根・甘エビなどをしのばせて、1を乗せて蒸します。

3・ 【うす色だし】 をのばした銀あんをつくります。

4・蓮根に火が通ったら(透明感が出てきます)、3の銀あんをかけます。

5・お好みでワサビを天盛りにして、お召し上がりください。

投稿者 hishihogura : 17:09 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月17日

たけのこの付け焼き

たけのこの付け焼き


  たけのこの付け焼き


《材料》 

  たけのこ       お好きな量

  付けダレ
  ・ひしほ醤油       大さじ5 
  ・みりん          大さじ4
  ・日本酒          大さじ1
  ・砂糖            小さじ1
   


《作り方》
たけのこを米ぬか・唐辛子を入れた鍋で茹でます。
  (もちろん、茹でたけのこでもOKです)

2・縦割りにした茹でタケノコを、付けダレに10分つけておきます。

3・2をグリル(またはオーブンで)焼きます。
  焦げやすいので注意しつつ、ハケでタレをペタペタ塗って、こんが~り焼き目をつけましょう。

4・木の芽をあしらって、ハイ召し上がれ!
(生しいたけも同様に焼いてみてください。これもオススメです!)

投稿者 hishihogura : 16:47 | コメント (0) | トラックバック

2006年07月04日

卵の寒天寄せ・えびす


 
卵の寒天寄せ・えびす

《材料》 
   寒天(棒より粉のほうが手軽)
   卵1コ
   砂糖 大さじ3
   ひしほ醤油 大さじ2~2半
   しょうがの絞り汁 少々
    
《作り方》
1・粉寒天4グラムを500mlの水とともに煮溶かします。

2・1に、ひしほ醤油・砂糖を入れ味を整えます。

3・寒天液が沸騰しているところへ、とき卵を穴あきお玉を通して流します。

4・卵がフワッと浮いたと思ったら、軽~くひと混ぜします。

5・あとは、しょうがの絞り汁をかけ回して、冷やし固めます。

投稿者 hishihogura : 16:47 | コメント (0) | トラックバック

2006年06月30日

大根おろした~っぷり!煮込みハンバーグ


  大根おろした~っぷり!
煮込みハンバーグ

《材料》 
  A 合いびき肉…200~250g
    炒めた玉ネギみじん切り…1/2個分
    みそ…大2       パン粉…大2
    牛乳…大1       卵…1個
  B<ソース>
    赤ワイン(日本酒でも可)…大2
    ケチャップ…大1
    ひしほ醤油…大3
    本みりん…大2~3
  C 「鬼おろし」でおろした大根おろし…たっぷり

《作り方》
1・Aを混ぜてハンバーグを作ります。「みそ」を入れるとしっとりとします。

2・フライパンで両面を焼き、鍋肌の余分な油と焦げつきを
 キッチンペーパーでふき取ります。
 水とBを、ハンバーグの下3分の1が浸かるくらい入れて、蓋をします。

3・ハンバーグに火が通って、ソースに艶が出てきたら、
 Cの大根おろしをた~っぷり加えます。
 味見をして、塩気が足りなければ適宜「ひしほ醤油」で補ってください。

4・付け合せのシメジやホウレンソウのソテーは、お好みで。

投稿者 hishihogura : 15:44 | コメント (0) | トラックバック

鯛の幽庵焼き


  鯛の幽庵焼き


《材料》 
   ・鯛 2尾(体長20cm)
   ・ひしほ醤油 1カップ 
   ・本みりん 1/2カップ
   ・日本酒 1/2カップ

《作り方》
1・お魚が入るくらいのバットと漬け汁(みりん・酒 各1  醤油 2の
  割合で合わせます)を用意します。

2・漬け汁に下処理をした鯛を漬け、2~3時間おきます。

3・キッチンペーパーで余分な汁気をふき取り、焦がさないように
  グリルで焼きます。

4・スダチを搾って、お召し上がり下さい。

投稿者 hishihogura : 15:32 | コメント (0) | トラックバック

2006年06月13日

鯛のあら炊き


  鯛のあら炊き


《材料》 
   ・鯛のあら(頭) 2尾分(約1kg)
   ・ごぼう 2本
  《煮汁》
   ・水 1と1/2カップ
   ・酒 大さじ3~4
   ・本みりん 大さじ5
    ・【ひしほ醤油】 大さじ5
   ・砂糖 大さじ3
   ・木の芽 適宜

《作り方》
1・ごぼうは皮をこそげ、4~5センチ長さに切り水にさらします。
   (太ければ縦わりに)

2・鯛の頭は縦半分に割り、洗ってから熱湯にサッと通します。
  表面が白くなったら冷水に取り、うろこや汚れを取り除きます。

3・鍋に酒とみりんを入れて中火で煮きり、残りの調味料と水を加えます。
  ごぼうを鍋底に敷いて、鯛を加え、落としぶたをして中火で煮ます。
  ときどき煮汁をすくい、全体にかけながら色よく仕上げます。

4・器に盛り、木の芽を飾ります。

投稿者 hishihogura : 16:45 | コメント (0) | トラックバック

肉じゃが


  肉じゃが


《材料》 
   ・牛肉(薄切り)200g
   ・じゃがいも  大3個
   ・にんじん   半本 
   ・玉ねぎ    1個
   ・絹さや    適宜
   《調味料》
   ・だし汁、または水 3カップ
   ・砂糖       大さじ1
   ・本みりん     大さじ3
   ・酒        大さじ1
   ・【ひしほ醤油】   大さじ5
   ・炒め油      適量

《作り方》
1・じゃがいもは皮をむき、大き目の乱切りにし、水にさらします。
  にんじんはやや小さめの乱切りにします。
  玉ねぎはくし型に切ります。

2・鍋に油を熱し、肉をサッと炒め
  玉ねぎ、にんじん、じゃがいもの順に加えます。

3・全体に油がなじんだら、だし汁(水)を加えて煮立て、
  アクはていねいに取り除きます。
  中弱火にして全ての調味料を加え、落とし蓋をして煮含めます。
  (醤油も入れてしまったほうが煮くずれしません)

4・仕上げに絹さやの緑をあしらいます。

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2005年11月10日

釜玉

あつあつ釜玉

これは讃岐(香川県)では、釜玉(かまたま)と呼ばれています。

作り方はとっても簡単です。
あつあつの茹でたてうどんを、玉子とあえるだけなんです。

ここで大事なのはなんと言っても、うどんの味を引き立ててくれる美味しい調味料。
当社の看板商品・【ひしほ醤油】は色が薄くて香りが良くて・・・)^o^(
だから、生醤油でかけても主張しすぎず、うどんとすごくマッチするんです。
また、よりマイルドな味がお好みでしたら【重宝だし】をどうぞ。

お好みで青ネギや天かすを入れてくださいね。うどんの熱で玉子がとろーっと半熟になって、
もうこれは和製カルボナーラ!?
玉子ご飯のような優しい風味がお楽しみいただけることと思います。

今回は【重宝だし】をかけました。

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